『どの程度、どこまで自分を厳しく追い込んでいけばいいか?
どれくらいの休養が正当であって、どこからが休みすぎになるのか?
どこまでが妥当な一貫性であって、どこからが偏狭さになるのか?
どれくらい外部の風景を意識しなくてはならず、どれくらい内部に深く集中すればいいのか?
どれくらい自分の能力を確信し、どれくらい自分を疑えばいいのか?』
村上春樹「走ることについて語る時に僕の語ること」
これらを全て路上を走ることから学んだそうです。
それを聞いたらあらためて、走らないわけに行かないな、って感じになりました。
今後も続けていきます!!
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''M''
映画についてですが、今日も話題の内田裕也が出ているものを紹介しようと近くのツタヤ行ったら、「エロティックな関係」ってやつしか置いていなくて、まぁそれ借りたんです。監督は若松孝二、ビートたけしとか宮沢えりとか、、おやじバブリー'80な感じが素敵ではありました。最後まで見るに耐えませんでしたが。というわけで書くことも無いので、今後是非見たい映画のメモを。
公開
パブリックエネミー
イングロリアスバスターズ
ファッションが教えてくれること
パンドラの厘
DVD
ひなぎくなどチェコ系
インスタント沼
10階のモスキートなど日活内田裕也系
プール、南極料理人など料理おいしそう系
ディアドクター
深夜特急
九月に降る風
アニエスの浜辺
里山
デッドマン、ブロークンフラワーなど
バルカン超特急
眠るパリなどルネクレールのやつ
最近はとりだめしていた「WATARIDORI」をみました。いい感じに眠くなります。ねてっばか!







