HiQden Blog
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本日よかったこと。
自分がどう、見られているか。
視覚的にも感覚的にも感じて取れたこと。

おれは、
笑うと目が無くなる、みたい。
個性的、みたい。
なんだかんだ、最後までやるみたい。
生活がだらしない、みたい。
やっぱり、想ったよりか声ひくいみたい。
秘密をすぐさま暴露しがちで、打ち明けるには向かないみたい。

自分でわかっている部分と、意外だった部分ががあったので、
おもしろいなぁー。

なぜなら、自分は、この、自分内精神てやつは、人に良く見られようとか、
こういう面白いことを思いついたから伝えようとか、まぁここまではいんじゃないかとか、
いろいろ考えるわけですが、
こいつ自身は語るべきものを発する口も、目も手も、ほっぺたももちあわせていなく、

それを外部宇宙に産み落とすのは、言葉であり肉体であるわけで、

それこそがコミュニケーションであるわけで、

やはり、そうやすやすと上手く伝わるもんではないんだね。

そこには、あたまと体、脳と口、電気信号とシナプスにいたるまで、幾度となく、
あるはずのないものを目の前にどうにか形つくる過程を経るわけで、
そんなこと考えなくたって、コミュニケーションというものは大変で、

まぁそんなことを昔書いた。それは精神の肉体への優位だとも。

しかし、肉体から精神へのフィードバックも、重要であった。
先の優位を覆さないまでも、対等へと降ろしてくるほどに。

肉体の外部からの情報みならず、肉体自身の所与の限界、という知覚もここでは重要になってくるのである。

フィードバック。うむ、認めたくは無いが認めるべきところと、
戦ってでも自分が正しい、というか、真実、というものがあるなら、それに近いであろうと、
論理的という意味ではなく、単に言語的にという意味でのロジスチックに説明しうるところを区別して、
引くところは甘んじて撤退し、再攻撃に向けてすぐさま再びのろしを上げる火をおこし。
引けぬところは犠牲を払ってでも固執するのだ。

これは脳と体のタッグVS世界、の戦争である。対話戦争は好きなだけやるがいい、と想う。

三本松

近況。

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①キッチン用照明。ハローキッティン

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②メディア★はうす

③まだ企画段階ですが、保育園でいろいろやります。ぼくはファッションショーを。
テーマは「バレエ」だがやっぱり、アダルトの絵本(とかくとえろ漫画みたいだが、ちがう)
みたいなのが好きなので、そんな感じにしたいと想っています。この、想う、っていいね、文字じゃなくて画で考えてる感じが。モノクロよりカラー。なかなかぼくの頭は「想って」ませんが。
はじめてパリコレに惹かれた瞬間とか、ドールメイキングを見てるときとか、好きなバンドを見てるときとか、たぶんディズニーランドにいってるときとか、そんな時に感じる笑っちゃいそうになる「ほわぁ~」って感じを表現できたらいいなと想う。この「ほわぁ~」なかなか普段感じませんよね。ちょっとした異世界。そんなの有り得ないぜ<くすくす。これもいいかも

①異世界に。
②なんかおもしろいことやっとるらしい、ではもうもの足らん。
わかって欲しいん。
これが文芸ってことなん、ミエコ師匠?
③キッチュも極まれば奇奇怪怪、の三本柱でもうすぐそこまで来た秋を追い返したいと想う。

re-present

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花題

頭へある作業を要求するもの、それが課題。

お花畑をある一定の秩序に収めたもの、それは花台。

きょう阪急百貨店さんから出されたもの、それは紛うことなき『花題』だった。

出された瞬間、頭の中をお花畑にして、それを秩序立てる作業を要求するものがそれだ。

わくわくした。たとえグループワークでの作業にしたって、そんな、わくわくすること考えさせてくれるのか。

阪急からのお題はこんなぐあいだ。



阪急百貨店メンズ館は来年の2月1日にオープン一周年を迎えます。
 もしあなたがメンズ館2階のクリエーターズゾーン(クアドロフェニア・
 ガラージュDエディット)の担当バイヤーだとしたら、どのような
 一周年記念の打ち出しを企画・提案しますか?

 内容は自由ですが、考える際の条件としては以下の3点です。
  1.話題性  2.情報発信性  3.新しさ



ほう。

そもそも、話が戻るが、なぜ阪急にインターンを申し込んだか。
まぁ、単純にバイヤーにもメンズ館にも興味があったが、
一番はやっぱりクアドロフェニアなのである。
てかアンダーカバーなのだ。
ラヴU。てへ。

んでこのお題である。

あたまがお花にならんとするこの感じ、たとえばこんな感じか。
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そんで、すこし考えていることをメモ書きしておく。
・阪急梅田駅構内をクアドロTシャツの若者222人でジャック。
・『四十人格と会話』メンズ館を、デザイナー四人の思考回路で満たす。ショーの模様、好きな映画や本や、音楽など。
 →それによってデザイナーを身近に感じることが出来る。(いままでの、ブランドへの忠誠心で買うのではなく、感動したもの、違和を感じれるもの、刺激的なものを選ぶために)んど
 →そして四つのブランドをクロスボーダーに着こなす、新しい顧客の創出(この顧客はブランド意識よりも、自分の感動を購買意欲に反映させるため、厳しいカスタマーである)

まぁいまいちだけど、こんな感じで考えていきます。

台北三&四日目

まぁなんだかんだいって三日四日
お台場(淡水)でかい市場とかいってくたくたになってかえりました。
淡水では変な梅のジュースと変なピータンにやられましたが。
イギリス人領事館だった、紅毛城なるところがすばらしかった。
きちんと手入れされた庭も。
そんで士林夜市ってゆう最大の市場に行ってくったくたになって帰りました。

ちゃんちゃん。

あのこかわいかったなー笑

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